2022年1月に世田谷区下高井戸で開院をしてからたくさんの患者様にご来院を頂いております。
赤ちゃんから親御さん、おじいちゃんからおばあちゃんまでご家族全員やお友達同士で来院される方も多く、子供の頃から思い描いてきた「皮膚やお肌の相談ができる近所のおばちゃん」に少しずつ近づいてきているかなと感じています。これからも、お肌のいろんなお悩みを抱える皆さんに寄り添える、敷居の低い「近所のおばちゃん」として、地域の皆さんの笑顔のためにチカラを尽くしてまいります。
どうぞお気軽にご相談においでください。
■旭広告社へ依頼したきっかけをお教えください
クリニックを新規開業するにあたり開業支援を受けていた会社から紹介を受け、スタッフ採用・面接設定、ホームページ・院内印刷物制作、集患・広告展開などすべてをお願いすることになりました。
■営業担当はどういう印象でしたか?
ひと言でいうとフットワークの軽い方という印象です。
また、社内でも要職の方なのでしょうが、人当たりも良く、自動ドアのカッティングシート貼りまで手際良くやっていただきました。
■ご開業当初の広告戦略はいかがでしたか?不足していた部分はありましたか?
すべて初めてのことでしたので何が正解だったのかは分かりません。
ですが開院して丸4年、順調に患者様も増え、地域に貢献できているという実感を持てているということは「正解」だったのではないかと思います。
■今後の広告展開はどの様な事をお考えですか?
「地域密着・地元貢献」を目指す当院としては、徒歩・自転車でお出でいただけるエリアの全ての方に、当院で笑顔になっていただきたいと考えています。その意味で酷暑の中、数多く設置していただいた電柱広告は集患のひとつの大きな柱になっており感謝しています。
今後は現在のスタンスを維持しつつ、徐々にエリアと年齢層の拡大を進め、新たに導入していく治療や美容施術、ドクターズコスメの認知度向上と定着を図っていきたいと考えています。
■当社に期待する事やご要望はございますか?
当院の治療方針、提供する医療、「来てよかった!」と感じていただける雰囲気とスタッフの接遇には自信を持っています。一方、美容皮膚科を含めた皮膚科への参入が相次いでおり、当院エリアにおいても同科目のコンペティターが開院しています。 その環境下で、新たに当院の患者様になり笑顔になっていただく方々にどのようにリーチするのか。当院からの相談に乗っていただくことは引き続きお願いすることして、SEO、MEO対策も含め、デジタル、アナログと、広い知見に基づいたご提案を積極的にいただけるとより心強いです。